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今回も水曜どうでしょう Classicから、「激闘!!西表島編」について、また面白く、可笑しく書いて行きます。
ロビンソンさんの車の荷台に乗って、深夜の0時半にカエルを探している、水どう一行とロビンソンさん。
あまりにも道中が長かった為、大泉さんの表情も曇りがちになっております。
そして、淡水の川があると言う場所に到着。
そこで必死にカエルを探している、焦り気味のロビンソンさんと鈴井さん。
その様子はかなりの暗がりになっているので、あまり様子がうかがい知れませんでしたが、カエルは小さかったですが、2匹ゲット。
そしてまた、新しいカエルのいるポイントへ。
またしても荷台に乗る事になった大泉さん。
顔が憔悴し切っております。
その時、時間を藤村さんが、「只今、深夜0時半!!」の言葉に、ロビンソンさんが、「えっ!。
もう0時半なの!?」と、更に焦りの様子を見せるロビンソンさん。
でもそこはロビンソンさん。
もう1つのポイントに到着した時、「俺、みつけるまで帰らないから。」と、高らかにヤル気を宣言。
もう、こんな様子のロビンソンさんも、可愛く見えてしまいます。
(笑)
カラコン度あり人気


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異常気象

夏は猛暑が続き、やっと暑さがおさまったかと思えば台風が毎週やってきて、地震も少なくない、、、、、。
なんだか不安定な日本です。
10月末というのに、公園へ遊びに行った息子が蚊にさされまくって帰ってきました。
まだこの時期、蚊がいることにびっくりです。
そういえば蚊はあまり暑すぎると発生しないと聞いたので、猛暑の間は出没しなかったのかもしれません。
それにあまりに暑かったので、エアコンフル稼働!ぴっしり窓を閉め切っていたので、蚊に遭遇しなかったのかもしれません。
早々とアースノーマットをしまいこんでしまいましたが、こういった季節商品の使用時期もずれてきています。
扇風機もまだしまっていなくて、雨続きでかわかない洗濯物をかわかすのに使っています。
こんなにお天気が不安定だと、旅行の予定もたてにくいですね。
うちは、実家へ帰省するのに飛行機を使っていましたが、暴風雨で飛行機が欠航になったことがあり、それから新幹線帰省に変更しました。
本当は、飛行機が大好きなんですが、陸続きの方が安心ですね。
そういえば暑かったり寒かったりするので、人のファッションもさまざまです。
もうダウンを着ている人もみかけましたし、半そででがんばっている人もみかけました。
家の中にいて一日に何度も着替えている不思議な気候です。
黒ずみ解消


日本のボランティア元年と言われたのは、1995年の阪神淡路大震災からと言われています。
しかし、なにしろ災害の多い国でもあり、台風やら洪水被害はもとより、今年は除雪のボランティアなどが求められていたようです。

3年前の東日本大震災においても多くのボランティアが活動していた様ですが、3年目を迎える被災地に行くボランティアの数が激減しており、今では発生時の1割程であるといいます。

いままでの2年9ヶ月でのボランティア数は、岩手、宮城、福島で133万人といいますが、23年には96万、24年には26万と減り、今年は11.8万にとどまっているといいます。

このボランティアの激減の背景には、交通費や宿泊費などの経済的な理由が多かったといいます。

ボランティアは、居住も食べるものも被災地に依存してはいけないというのが鉄則のようですが、近隣でもなければ、多額の費用をかけてまで被災者救援をしようとまでは思いません。

このような事で、ボランティアをやる気のある人達が諦めたり、減ったりするほうが、災害の多いこの国にとっては影響が大きいような気がします。
労力は無償としながらも、移動や宿、食べるものについては、国が補助をするくらいの事はやってもいいのではないかと思うのです。