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日本プロ野球に存在する名球会、条件としては昭和生まれであること、投手なら200勝か250セーブのいずれか、野手ならば2000本安打達成者が入会対象となり、これはメジャーでの通算成績でも反映されます。つまり日本のプロ野球とメジャーリーグ、両方の合計は基準を満たして煎れば誰でも入会対象となるわけです。

しかし、高校時代に甲子園で優勝、鳴り物入りでプロ野球に入った投手となると、実はまだ入会対象者となった例がりません。

読売ジャイアンツに所属していた王貞治さん、柴田勲さんは高校時代は投手だっものの、名球会入りしたのは野手として入会、投手の人と言うのが居ないのが実状です。

今現在現役で活躍している松坂大輔投手にはその期待がかかりますが、今まで最もそれに近づいたのは桑田真澄投手、彼は読売ジャイアンツで若い頃から活躍しましたが肘を故障して数年間のブランクもあったことから結局200勝には手が届かず。

日本のプロ野球界、高校時代甲子園優勝投手と言うことで鳴り物入りで入団した投手にありがちなのは投手としては活躍出来ず、野手として成功する例が多い様です。代表例をあげると、ロッテ、中日で活躍した愛甲選手の様に。

とはいえ松坂大輔投手もそうですが、これからは高卒、甲子園優勝投手の200勝投手も出て来てほしいものです。
ピュウベッロ


今回も水曜どうでしょう Classicから、「激闘!!西表島編」について、また面白く、可笑しく書いて行きます。
ロビンソンさんの車の荷台に乗って、深夜の0時半にカエルを探している、水どう一行とロビンソンさん。
あまりにも道中が長かった為、大泉さんの表情も曇りがちになっております。
そして、淡水の川があると言う場所に到着。
そこで必死にカエルを探している、焦り気味のロビンソンさんと鈴井さん。
その様子はかなりの暗がりになっているので、あまり様子がうかがい知れませんでしたが、カエルは小さかったですが、2匹ゲット。
そしてまた、新しいカエルのいるポイントへ。
またしても荷台に乗る事になった大泉さん。
顔が憔悴し切っております。
その時、時間を藤村さんが、「只今、深夜0時半!!」の言葉に、ロビンソンさんが、「えっ!。
もう0時半なの!?」と、更に焦りの様子を見せるロビンソンさん。
でもそこはロビンソンさん。
もう1つのポイントに到着した時、「俺、みつけるまで帰らないから。」と、高らかにヤル気を宣言。
もう、こんな様子のロビンソンさんも、可愛く見えてしまいます。
(笑)
カラコン度あり人気


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異常気象

夏は猛暑が続き、やっと暑さがおさまったかと思えば台風が毎週やってきて、地震も少なくない、、、、、。 Read more »


日本のボランティア元年と言われたのは、1995年の阪神淡路大震災からと言われています。
しかし、なにしろ災害の多い国でもあり、台風やら洪水被害はもとより、今年は除雪のボランティアなどが求められていたようです。

3年前の東日本大震災においても多くのボランティアが活動していた様ですが、3年目を迎える被災地に行くボランティアの数が激減しており、今では発生時の1割程であるといいます。

いままでの2年9ヶ月でのボランティア数は、岩手、宮城、福島で133万人といいますが、23年には96万、24年には26万と減り、今年は11.8万にとどまっているといいます。

このボランティアの激減の背景には、交通費や宿泊費などの経済的な理由が多かったといいます。

ボランティアは、居住も食べるものも被災地に依存してはいけないというのが鉄則のようですが、近隣でもなければ、多額の費用をかけてまで被災者救援をしようとまでは思いません。

このような事で、ボランティアをやる気のある人達が諦めたり、減ったりするほうが、災害の多いこの国にとっては影響が大きいような気がします。
労力は無償としながらも、移動や宿、食べるものについては、国が補助をするくらいの事はやってもいいのではないかと思うのです。